男を骨抜きにして魅了できる夜のテクニックとは?「男のホンネ」を公開する

最近は女性誌でテクニック特集が組まれるなど、日に日に情報が公開されていて勉強熱心な女性とそうでない女性とで差が広がり始めています。

ただ、「男目線で考えたとき、本当に女性誌に記載されている情報が正しいのか?」については検証されておらず、間違った情報が多く公開されているのも事実だと感じています。

特にネットでは有益な情報に辿り着くことは難しく、女性同士の座談会で会話された内容など「当たり障りのない内容」に留まってしまっているのが現状です。

だからこそ、この記事ではディープな内容も含めて「夜のテクニック」について詳細に解説していきます。

夜のテクニックがある女性から男は離れられなくなる

「愛さえあれば、テクニックなんて関係ない!」こんな考えの人は多いと思いますが、実際は真逆です。

テクニックさえあれば、本能的に男を離れられない状態(軽い依存状態)にしてしまうことが可能です。

ルックスやスタイルが圧倒的に優れていなくても、後天的に努力で身に着けたテクニックで意中の相手を離れられなくさせることができます。つまり、「誰にでもチャンスはある」ということです。

「夜のテクニックがない。」これだけで破局の原因になる

男はテクニックがある女性から離れられなくなる半面、夜のテクニックがないというだけで別れを切り出すことは十分あり得る事態です。

僕自身も、周囲の友人も彼女のテクニックがないということが原因で彼女と別れた経験が一度はある人が大半です。

意中の相手を虜にするためにも、現在の彼氏と破局することにならないためにもテクニックを身に着ける重要性は非常に高いです。

女性には滅多に言わない「男のホンネ」に基づいた夜のテクニックを紹介する

ここからは、男目線で女性に身に着けて欲しい具体的なテクニックを紹介していきます。

重要な要素:舌の使い方、手の使い方、唾液

夜のテクニックはキスに始まり、ディープなものまで多岐に渡ります。

しかし、重要な基礎テクニックは共通しています。

重要な基礎テクニックとは「舌の使い方、手の使い方、唾液」の3つです。

詳細は後述しますが、「舌の使い方、手の使い方、唾液」についてはどんな動作をしているときも常に「きちんと効果的な使い方をできているか」を気にするようにして下さい。

それでは、詳細なテクニックを解説していきます。

キス

最初は軽く唇だけで相手の唇に触れていき、徐々に舌を出していくのが王道の流れです。

このときのポイントを重要な3点にフォーカスして説明していきます。

舌の使い方

唇だけで15秒ていど軽く触れ合う時間が過ぎたら、徐々に舌を出していきます。

この際、舌の先っぽだけでチロチロとキスする段階から徐々に舌全体を思い切り出して絡み合う段階に移っていくことがポイントです。

また、舌全体を思い切り出して絡み合うことを20秒~30秒程度繰り返したら、相手の唇全体を舐め回してみましょう。相手の男性の中で新しい快感が駆け抜け、「なんかこの人とのキス、すごい気持ち良い!」と、あなたの虜になるはずです。

手の使い方

「キスには手の使い方なんて関係ない。」そう思っている人は今日から認識を改めてください。

キスをしている間は相手の腕、おしり、背中などを常にゆっくりとさするイメージで手を動かし続けることが相手の快感を増幅させるポイントです。

そして、最終的にはキスをしながら相手の乳首を服の上から軽く刺激してあげましょう。

これで相手の男性の興奮は徐々に高まっていきます。

唾液

「唾液の量が多いと相手に迷惑かもしれないから、しっかり飲み込まなきゃ。」と思っている方、正反対です。

「唾液の量はびちゃびちゃになるぐらい多い方が男は興奮する。」と認識を改めてください。

キスの最中であっても唾液の感覚が舌から伝わってきた方が男は興奮します。

逆に「明らかにカラッカラな舌と口」の女性とのキスは全く興奮しません。

男も口の中の水分を奪われてしまい、少し迷惑に思う場合もあります。

是非とも唾液を有効活用してください。

フェラ

夜のテクニックで最も重要な技がフェラです。フェラが下手だと、かなりの高確率で男から幻滅されると覚悟しておいてください。

フェラのテクニックを向上させるポイントを解説していきます。

舌の使い方

「咥える前」と「咥えた後」の2つの段階に分けて説明します。

「咥える前」

できる限り、相手の裏スジを上下に執拗に舐めるようにして下さい。

舐め方に緩急をつけて、ソフトクリームを舐めるイメージで舐めた後、舌の先で小さな円を描きながら上下に舐めていくのがオススメです。

更に、顔を横向きにしてハーモニカを演奏するような体制で顔を左右に振りながら舐める方法もアクセントになってGoodです。

「咥えた後」

咥えた後は、常に舌が相手の裏スジを刺激するように意識しながら上下に顔を動かすようにして下さい。

時々ある困った事例が、加えてるときは相手のチ〇コに舌が触れなくても問題ないと思っている女性です。

口の中が空洞になってしまうと、男性が刺激を感じられるのは唇が裏スジに触れた時だけになってしまい、全く気持ちよくありません。

あくまでも舌が相手の裏スジに触れるからこそ快感があることを覚えておいてください。

手の使い方

「咥える前」

舌で相手のチ〇コを刺激しながら、乳首やタマを手で触って「2重、3重の刺激」を与え続けることが重要です。

正直、同時に手と口を使って責めることができる女性というのは滅多にいないので、手と口の同時責めができるだけで上位10%のテクニックだというのが僕の感覚です。

「咥えた後」

咥える前と同じく、ノーハンドで相手のチ〇コを加えながら乳首やタマを刺激するのが一番ですが、大抵の女性はノーハンドフェラが身体への負担が大きすぎて実践できない場合が多いです。

ノーハンドフェラが実践できない場合は、咥えている口の上下にあわせて手でも相手のチ〇コを軽く握り、「口と手の両方で相手のチ〇コを刺激する」ことを徹底してください。

ノーハンドでなくても相手の快感は非常に大きくなります。

唾液

フェラこそ唾液の量が超重要です!

唾液は全ての潤滑油になります。

相手の乳首やタマを触るときも事前に唾液でたっぷりと濡らしてヌメヌメにしておくと相手の快感は10倍Upすると思っていて間違いはありません。

また、フェラで相手のチ〇コを刺激している間も唾液が少ないと唇とチ〇コが擦れて痛みを感じてしまう場合があります。

しかし、唾液があれば潤滑油の役割をはたしてくれて非常にスムーズに上下運動ができるようになりますし、ヌメヌメが男性の快感を増幅してくれるので一石二鳥です。

できれば、行為の前は塩辛い食べ物を控えて水を多く飲むことで唾液の量を最大化しておくことをオススメします。

乳首責め

夜のテクニック上級者になれるか否かの分岐点が「乳首責めが上手いかどうか」で決まると考えている男は多いです。

個人的にも乳首責めには並々ならぬこだわりがあるので、「男が気持ち良すぎて骨抜きになる乳首責めの方法を詳細に解説する」で詳細に解説しています。

是非とも熟読してテクニック向上に活かして貰えると嬉しいです。

夜のテクニックを高める前に整えるべきこと。これができていないとテクニックがあっても無駄です。

夜のテクニックを高める前に、「夜の身だしなみ」は完璧だと自信を持って言えますか?

「夜の身だしなみ」とは、「デリケートゾーンの臭いケア」と「口臭ケア」のことです。

「夜の身だしなみ」が整っていないと、男性から初回の需要があっても2回目以降はドンドン需要が下がっていきます。

残念ながら、たとえ「極上の夜のテクニック」を身に着けていたとしても、「夜の身だしなみ」が整っていなければ男性を魅了し続けることはできません。

「夜の身だしなみ」に少しでも不安がある人は、今からケアを始めることを強くオススメします。

過去に僕が彼女やセ〇レに使ってもらって改善効果があったものを紹介しておきます。

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頑張ってばかりで辛いときは女性向けAVを見てリラックスしてみるのも良いですよ。

「女性向けAVを見てリラックスしたら彼氏に対する振る舞いに余裕ができてセックスが充実するようになった!」という話も聞いたことがあるので参考にしてみてください。

ちなみに、近年では20代女性の約3分の1にあたる約32%が女性向けAVを娯楽として楽しんでいる時代です。

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彼のテクニックがない場合。彼に要望を上手く伝えたい場合。

もしも彼のテクニック不足が原因で不満な場合や彼に要望を上手く伝えたい場合は、笑顔で優しく「こんなことしてみるのはどう?私はけっこう好きかも。」と、やんわりと伝えてみましょう。

ハッキリ伝えてしまうと彼が傷つく可能性があるので、最初はやんわりと伝えるのがポイントです。

また、泊りがけで「合宿しよ!」と明るく伝えることもオススメです。

ここでいう「合宿」とは「合宿の間は、お互いにして欲しいことを素直に伝えあってテクニックを高めることに集中する」というコンセプトの宿泊機会を作るということです。

「合宿」というコンセプトを取り入れるだけで、お互いに意外と素直になることができるのでオススメです。

もしも恋人とのセックスレスで悩んでいるなら。夜のテクニック以外にも学ぶべきことがある

あなたが「恋人とのセックスレスを解消したい!」と思って夜のテクニックを学んでいる場合、的外れな努力となっている可能性があります。

男目線で考えると「明らかに的外れな恋人とのセックスレス解消法」がネットに蔓延していたので、僕が「男の本音から考える、恋人とのセックスレス解消法」を「彼氏が求めてくれなくて辛い…。恋人なのにセックスレスになる“本当の原因”と解消法」で解説しています。興味のある人は参考にしてみて下さい。

皆さんが幸せな夜の生活を手に入れられることを心から祈っています。

ちなみに、風俗業界に関する有益情報 & アングラ情報をTwitterで発信しているので、興味のある人はフォローしてみて下さい↓

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